日大ボート部を日本一に導くために、自分の持っている技術、知識をフルに使って選手をサポートする”戦うトレーナー”のブログ
僕が日大ボート部のトレーナーとなったのにはいくつかの理由があります。
①トップレベルで活躍しているアスリートのコンディショニングをしたい。
②大学時代、僕自身が腰痛で悔しい思いをしたという経験をしています。同じような思いをしている選手を救いたい。
③選手と日本一になった喜びを共有したい。
④トレーナーとしてオリンピックに行ってみたい。そのためにトレーナーとしての経験を積みたい。
①トップレベルで活躍しているアスリートのコンディショニングをしたい。
②大学時代、僕自身が腰痛で悔しい思いをしたという経験をしています。同じような思いをしている選手を救いたい。
③選手と日本一になった喜びを共有したい。
④トレーナーとしてオリンピックに行ってみたい。そのためにトレーナーとしての経験を積みたい。
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僕は山梨県富士吉田市で整体をおこなっています。高校の部活動でボート競技を始めてから現在まで、選手、コーチ、トレーナーなどその時々で立場は違いますが、常にボート競技にかかわってきています。
整体という仕事を始めてからは身体についての知識が増えることで、以前とは違った面からボート競技や選手をみるようになりました。
以前は、足首の柔軟性が低い選手に対しては、柔軟性は簡単には上げられるものではないという認識があったので、リギングで漕ぎやすいポジションに変更することを中心に考えていました。しかし・・・、
今では整体のテクニックを使えば、足首を柔らかくすることはそれほど難しいものではないという認識に変わったために、足首の硬さがどうローイングに影響をだしてしまっているのかなど更に深くみえるようになりました。
整体という仕事を始めてからは身体についての知識が増えることで、以前とは違った面からボート競技や選手をみるようになりました。
以前は、足首の柔軟性が低い選手に対しては、柔軟性は簡単には上げられるものではないという認識があったので、リギングで漕ぎやすいポジションに変更することを中心に考えていました。しかし・・・、
今では整体のテクニックを使えば、足首を柔らかくすることはそれほど難しいものではないという認識に変わったために、足首の硬さがどうローイングに影響をだしてしまっているのかなど更に深くみえるようになりました。
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プロフィール
HN:
日大ボート部トレーナー 牛田茂
年齢:
57
HP:
性別:
男性
誕生日:
1968/10/30
職業:
整体師
自己紹介:
山梨県富士吉田市でセルフケア指導に力を入れた整体院を経営。専属トレーナーとして日大ボート部員の体のケアを担当 日大ボート部OB(平成3年卒業)
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